河北町の出版物
河北町の歴史関係出版物を紹介します。
ご注文は、下記の注文フォームからお願いします。
| No | 書 籍 名 | 内 容 |
| 1 | 河北町の歴史 | 河北町の歴史の原始時代から近世(江戸時代)末期までを原始、古代、中世など5編にわけて記述している。今田信一氏執筆。1000頁。 |
| (上巻) | ||
| 価格5,040円 | ||
| 2 | 河北町の歴史 | 河北町の歴史の明治維新から太平洋戦争の終結までを明治、大正、昭和の3編にわけて記述している。今田信一氏執筆。1,100頁。 |
| (中巻) | ||
| 価格5,040円 | ||
| 3 ※ |
河北町の歴史 | 戦後の町民生活から町村合併による河北町の誕生までを記述し、別表に町誌編さん資料編の総目録を載せている。分担執筆。1,000頁。 |
| (下巻) | ||
| 価格5,040円 | ||
| 4 | 河北町の歴史 | 河北町施行30周年記念事業として発刊した。原始時代から昭和58年までを取り扱い、河北町史との関連も示している。420頁 |
| (年表) | ||
| 価格1,780円 | ||
| 5 | 河北町の歴史 | 河北町施行50周年記念事業として発刊した。昭和29年10月の町村合併から平成15年度までを記載。内容は町政、自然、産業、福祉、文化、スポーツなど幅広い分野に及んでいる。巻末に年表、索引有。本文1,145頁。 |
| (現代編) | ||
| 価格5,040円 | ||
| 6 | 最上紅花史料Ⅰ | 河北町誌編さん委員長であり、紅花研究の第一人者であった今田信一氏が生前集められた紅花関係史料を収めている。これらの史料は現在「藻鯰亭(そうねんてい)文庫」として河北町立中央図書館に所蔵されている。810頁。 |
| (今田信一氏収集文書) | ||
| 価格5,090円 | ||
| 7 | 最上紅花史料Ⅱ | 現在の紅花資料館の持ち主であった堀米四郎兵衛家の紅花関係文書を中心に、町内の紅花取扱業者であった今田弥兵衛、槙久右衛門、宇野与蔵、逸見彦次家などの文書を収めている。650頁。 |
| (堀米四郎兵衛家文書外) | ||
| 価格4,580円 | ||
| 8 | 最上紅花史料Ⅲ | 町内の日塔久左衛門、茂木平十郎両家をはじめ、寒河江市斉藤理久郎、山辺町稲村七郎左衛門、山形県郷土館、宮城県村田町の大沼養之丞家などが所蔵する紅花関係史料を収めている。550頁。 |
| (町内外諸家文書) | ||
| 価格4,200円 | ||
| 9 | 大町念仏講帳 | 町内大町村の念仏講(契約講)の様子を貞享2年(1685)から昭和20年(1945)まで、その年の気象、作柄、物価などと共に記録した貴重な史料である。875頁。 |
| 価格4,200円 | ||
| 10 | (谷地八幡宮別当) | 円福時は真言宗の寺で、江戸時代まで谷地八幡宮の別当を勤めたが、明治以降は廃寺となった。 円福寺の史料は現在谷地八幡宮と河北町に寄贈されており、それを3冊に分けて発刊した谷地八幡宮に関する基本的な史料集。各巻とも250頁前後。 |
| 円福寺文書 | ||
| (上巻) | ||
| 価格500円 | ||
| 11 | (谷地八幡宮別当) | |
| 円福寺文書 | ||
| (中巻) | ||
| 価格500円 | ||
| 12 | (谷地八幡宮別当) | |
| 円福寺文書(下巻) | ||
| 価格500円 | ||
| 13 | 堀米四郎兵衛家文書(上巻) | 紅花資料館の持ち主であった堀米四郎兵衛家の文書約5,000点は、現在河北町立中央図書館に所蔵されているが、その中から堀米家が勤めた松橋村上組名主役と幕末の農兵にかかわる史料220点を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 14 | 堀米四郎兵衛家文書(中巻) | 堀米家が松橋村上組名主を勤めていた時代の約140点の資料を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 15 | 堀米四郎兵衛家文書(下巻) | 堀米家が松橋村上組名主を勤めていた時代の商業・金融・林野・交通・寺社・雑(選挙)・私文書の約140点の資料を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 16 | 槇久右衛門家文書(上巻) | 河北町谷地新町の槇久右衛門家が所蔵してきた約4,200点の史料の中から、支配関係文書の法令並びに御用留の一部を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 17 ※ |
槇久右衛門家文書(中巻) | 槙家のある谷地新町と高関を中心に、谷地北部や北谷地の村々など、広くは出羽国十二郡の村名と石高、最上氏関係の史料が広く収められている。復元された谷地本郷絵図や大火絵図付き。約300頁。 |
| 豪華絵図付き | ||
| 価格1,000円 | ||
| 18 | 槇久右衛門家文書(下巻) | 江戸時代の村山地方で最も古い代官関係書類や谷地軌道(いもこ列車)・風祭りの資料などを収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 19 | 鹿野武右衛門家文書(上巻) | 新庄藩の成り立ちを記した「戸沢記」や、藩政にかかわる「御用留」、新吉田村の開発、それに明治初期の上知(地)反対運動などの貴重な史料を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 20 | 鹿野武右衛門家文書(下巻) | 北谷地地区の人々の動向や新田開発、年貢の納入、最上川の洪水、さらに名主鹿野家などに関する貴重な史料を収めた。約300頁。 |
| 価格500円 | ||
| 21 | 最上俳壇の史的覚書 | 町誌編さん委員長であった今田信一氏が、俳句の同人雑誌『ひまわり』に、昭和40年1月から48年6月まで、100回にわたって連載したものをまとめたもの。河北俳壇の中心槙五鳳はじめ、奥羽俳壇で活躍した俳人から、現在の句会に至る俳壇史である。600頁。 |
| (今田信一著) | ||
| 価格2,500円 | ||
| 22 | 最上紅花のおもかげ | 前町誌編さん委員長の槙清哉氏が、最上紅花の歴史をわかりやすく解説した入門書。100頁の小冊子。 |
| (槙 清哉著) | ||
| 価格500円 | ||
| 23 | 白鳥十郎公ものがたり | 河北町谷地の土台を築いたとされる戦国時代の武将白鳥十郎長久の人物像を豊富な史料で描く。220頁。 |
| (槙 清哉著) | ||
| 価格1,800円 | ||
| 24 | 河北町の文化財 | 国・県・町の指定を受けている80点に及ぶ有形、無形の文化財をカラー写真と解説で一堂に紹介。169頁。 |
| 価格3,300円 | ||
| 25 | 「山寺状」復刻本 | 原本は、山寺・立石寺の情景や歴史を書き綴った88頁からなる冊子で、享保11年(1726)に出版された県内で最も古い寺子屋の"教科書"です。解説付53頁。 |
| 価格500円 | ||
| 26 | 河北町の石碑・石造物 | 町内に残る石碑、石造物をまとめた調査資料。石碑、石造物関係141頁。記念碑、顕彰碑関係69頁。 |
| 価格2,100円 | ||
| 27 | 河北町の文学碑 | 町内に残る文学碑を写真や拓本で紹介し、建碑までの経緯や碑文の解説をまとめた資料集。148頁 |
| 価格700円 |
※印の書籍は、完売のため、現在販売を行っておりません。
ご了承ください。
お問い合わせ
河北町役場 政策推進課 情報係〒999-3511 山形県西村山郡河北町谷地戊81
電話:0237-73-2111(代表) / 0237-73-5165(直通)
