「危機管理型水位計」の運用が開始されました。

平成31年4月より県が管理する71河川の計85箇所で「危機管理型水位計」の運用が開始されました。
「危機管理型水位計」とは、洪水時に特化した水位計で、一定の水位を超過した場合に観測を行う水位計です。
河北町には、①槇川(幕川橋) ②古佐川(吉田東橋)③法師川(花ノ木橋)の3箇所に設置され、提供される水位情報は住民自らの命を守るための避難行動に繋がることが期待されております。
詳細につきましては、添付ファイルをご確認ください。